マタニティセラピーの吉祥寺中欧・理学気功院

親子セラピーについて

親子セラピーに出来ること

親子 ●親子セラピーでお母さんの中に根本原因を見つける。
●親子セラピーで検査や数値に表れない親子それぞれの原因を見つける。
●親子セラピーで排毒を分散させ負担を軽くする。
●親子セラピーでお母さんの不調が改善することで、お母さんのココロに余裕を作る。
●親子セラピーで子供の症状ではなく、子供に向きあう親子に。
●親子セラピーでセルフケアや生活改善を具体的にアドバイス。

ABOUT MOTHER-CHILD THERAPY 親子セラピーの役割

●子供はお母さんという環境で育てられたので、原因をお母さんの中に見つける。
●症状を説明できない幼い子供でも、お母さんを通して原因も知ることができる。
●今ある子供の症状は、お母さんが出せない毒(心配や不安)の肩代わりだと理解する。
●お母さんの心配より、子供が治ろうとする力の方が遥かに大きいことを知る。

親子セラピーでアトピーを改善

ABOUT US 症状との向き合い方

親子 ●子供の症状はいつもお母さんとともにある。
●病名や数値だけでなく、症状(排毒)を大事に受け止める。
●症状(排毒)は、ココロの冷え(毒)・カラダの冷え(毒)から出来ている。
●ココロの冷え(毒)・カラダの冷え(毒)から根本原因を探す。
●親子セラピーでお母さんの中に根本原因を見つけることが最大のカギ
●排毒させれば薬はいらない。
●家で過ごすのと同じように親子に寄り添う。

ABOUT YOUNG CHILDREN 幼いこどもたち

●生まれて間もない子供でも、症状をちゃんと受け止めている。
●幼いので、つらくても症状を説明できない。
●症状があっても笑っているし、苦痛であれば泣いている。
●生まれて間もないので、子供には症状を作り出す原因がない。
●ストレスとは無縁の幼い子供に、なぜ症状が出るのか、それはお母さんの中にある。

ABOUT CHILDREN 幼稚園や小学生のこどもたち

●子供はつらいと、お母さんにいて欲しい。
●子供はつらいと、周りを気にする
●子供はつらいと、聞かれたことにも返事が出来ない。
●子供はつらくても、お母さんが喜ぶなら頑張ろうとする。
●子供がつらいのは、症状ばかりに焦って、自分を見てくれないこと。
●子供がつらいのは、自分のせいで、お母さんが追い込まれていること。

ABOUT MOTHERS お母さんたち

お母さん ●子供の症状に寄り添う毎日、眠れぬ日々。
●母として妻として、組織人として・・誰より多くの役目こなす毎日に余裕などない。
●通院・転院・検査・薬・学校・幼稚園・習い事、すべてがお母さんの舵にかかってくる。
●夫より子供、自分の不調より子供、不調のサインはドンドン薄れていく。
●社会での立ち位置を優先しがちになれば、子供のココロが見えにくくなる。
●子供の症状ばかりが気になり、子供と向き合うことを忘れてしまう。
●司令塔になっては子供の居場所がなくなる。